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社会開発委員会 副委員長 北川 博彦
平成16年11月20日に10年来の希望であった愛娘を授かることが出来ました。毎日が私たち夫婦にとって新鮮な感動と驚きの連続です。名前は非常に悩みましたが、誰からも愛されるような素晴らしい女性になって欲しいという願いから「あい」と名付けました。娘の顔が 今は妻の顔にとてもよく似ていて、少々悔しい思いをしていますが、私の顔を見て可愛らしく笑ってくれるのがとても嬉しいです。これからもみなさん、宜しくお願いいたします。 |
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青少年開発委員会 副委員長 鬼塚 修平
平成17年5月3日に待望の長男が生まれました。生まれる前から名前についてはあれこれ考えておりましたが、結局赤ちゃんの顔を見てから決めようということになしました。
生まれた子の顔を見ると優しい顔をしており、見ているだけで周りの皆が明るく幸せな気持ちになるので、名前を「大輝(ひろき)」と名付けました。
毎日驚きの連続ですが、我が子の成長と共に私も成長していきたいと思っておりますので、今後も宜しくお願い申し上げます。 |
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総務委員会 副委員長 P戸口 愛
先月7月10日1時52分に三男、煌舜が誕生しました。出産前後のメンバーの暖かいご支援と、友情に本当に感謝しております。これで20から30年後の伊丹青年会議所の会員候補がまた一人増えたので、一応会員拡大にも貢献したと考えています(笑)。子供の話に戻りまして、名前の方ですが父親が猛司で子供の名前は動物の名前が良いということで、鹿○○…。(もう良いって)←
(伊丹の掲示板見てる人しか分らないか?)分らない人は小倉さんに聞いて下さい。最初、舜だけだったのですが今年から使える様になった字をどうしても嫁が使いたいということで、舜の字の意味と語呂で煌を付けました。子どもともども、これからも宜しくです。
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顧問 大西 正記
7月21日午前5時25分、我が家に三女の優夏(ゆうか)が誕生いたしました。予定日より一週間ほど遅れた事もあり、今か今かと緊張して陣痛が始まるのを待っていました。
何も私が緊張する事もないのですが、今回は上の娘二人と出産に立ち会う事になっており、予定日が近づくにつれそわそわとした気持ちで過ごしておりました。
出産前は、今度は是非男の子をと思っておりましたが、いざ生まれてくるとそんな事はどうでも良く、立ち会い出産をした事もあり非常に感動を覚え、素直に子供の誕生に感謝と喜びがこみ上げてまいりました。
今、日本は少子高齢化が問題になり人口減少社会へと向かっている状況にありますが、少しは日本の為になったかなと思うと同時に、この世の中で元気で健やかに成長してほしいと願っております。我々親の立場としても、この子ども達が安心して暮らして行ける社会づくりを、残り少ないJC生活で、そして卒業してからも築いて行くために頑張っていこうと思っております。 |